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Mac OS X 10.5「Time Machine」バックアップ間隔を設定する

Leopardのバックアップ間隔を「TimeMachineScheduler」で管理

Mac OS X 10.5 Leopardの目玉機能「Time Machine」。定期的にHDDをバックアップする機能だが、バックアップ間隔が1時間とあらかじめ設定されている。しかし、この間隔はちょっと短すぎると思う向きもあるのではないだろうか。

 今回紹介する「TimeMachineScheduler」は、TimeMachineの自動バックアップ機能を無効にし、別の起動エージェントをインストール、バックアップの時間を1~12時間間隔で設定することができるようになる。

FireWire800に対応したハードディスクケースを衝動買いしてから、早数ヶ月。

ついに常時利用する時がやってきました。

ずぼらな、おいらでも仕事柄バックアップの大切さはよく分かっています。
※プライベートのデータの方が超重要というのはナイショ。

でも、バックアップって面倒くさいんだよね。

それが、この「Time Machine」って機能は勝手にバックアップを取っておいてくれるから非常に楽々。

ただ、何なんですが、今まで使ったことがなかった機能なので、毎時間差分バックアップを取るってのが感覚的に多いような気がしてなりません。

やや、動作がもっさりするような気もするし。

そこで、先に書きました「TimeMachineScheduler」の出番って分けです。
ダウンロードして、アップリケーションフォルダに突っ込んで、おもむろに起動。

ダウンロード先
http://www.versiontracker.com/dyn/moreinfo/macosx/33511

んで、ちくちく設定。

どの位の間隔が良いのか適当に何度も試してみる予定…

やっぱり、放置プレイはこだわらないとね。

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